2015年10月27日

シーパラに行ったオジサン

早いもので今年もあと2ヶ月か・・
仕事関係も落ち着き、先日オジサンは家族サービスで横浜シーパラダイスへ行ってきたぞ〜

横浜シーパラダイス、通称シーパラは今から約20年前に人工島である横浜八景島に造られ、水族館と遊園地が一体となった巨大テーマパークであるが、開設当初はバブル崩壊がまだこれからという時期で、世間では大きな話題となり、日本全体が浮かれ気分だったためシーパラも人でごった返していたように思う。

オジサン的に、この時期を象徴するキーワードはジュリアナ東京、飯島愛(お世話になった)、ベルファーレ、小室ファミリーといったといった言葉があるが、今思えばどれもこれも盛者必衰であることを感じずにはいられず何とも切ない気分になる

オジサンが最後にシーパラに行ったのは12,3年前だったと思うが、当時でもまだまだ話題の場所で人も多く、今ではどこの水族館も当たり前のドルフィンショーやらはとても新鮮であった。。。

当時、結婚も考えていた小柄で可愛い同世代の女性とデートとしたのだが、この頃オジサンは毎月100時間以上残業で働かされヘトヘトでドルフィンショー中に居眠りをする状態であった・・
結局、相手の女性にも愛想を尽かされ自然消滅となったが今では切なく良い思い出である

さて、そんなこんなで久しぶりにシーパラにやってきたが、入り口なのに人が少ない
受付ではミニスカの制服を着た若いおなごが暇そうに立っているではないか。。
(家族がいなければナンパでGO!か?)

園内に入っても遊園地はガラガラで移動ストレスは皆無である。

シーパラ3.jpg

水族館も外人や老人のグループは多かったが、それがまた枯れている感を誘ってしまう。

前回、彼女と来た時の、ときめいていた思い出の場所もすっかり寂れていてオジサンは物悲しくなってきたぞー
シーパラ2.jpg

まあ、東京駅から1時間半、横浜駅から1時間もかけて来ても20年前からあまり進化しない施設ではリピーターもいなくなるのかもな・・・

(写真はドルフィンショー会場)
シーパラ1.jpg

そんな感じで、辛口のカミさんにも不評なため、食事も含め、滞在時間4時間程度で家路につくオジサン達であった。。。(シーパラファンの人はゴメンナサイ。。。)

最初と同じような言葉になるが、この世は栄枯盛衰、無常であるから、栄華を極めている者も必ず衰えるときがくる。
若い頃はフェロモンムンムンで光り輝き、男たちがさんざんお世話?になったタレントであっても数十年後には表舞台から消えていっている。。。
オジサンの人生も折り返し地点・・・
死ぬときに後悔せぬようエネルギーのあるうちにナンパをしていこう!!
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2015年10月22日

10月初出撃!

このブログを開設するきっかけにもなった、相互リンクさせていただいているムロウさんのブログが約1年半ぶりに復活された

ムロウさんは関西在住のためご一緒するのは難しいが、ブログは文章表現も含め独特の面白さがあり、勇気づけられて励みになるので復活を心より喜ぶオジサンであった



さて、オジサンの出撃は体調不良を理由にまたまた間隔が空いてしまった。

その間もオジサンは毎日毎日、会社と家との行き帰りばかり・・

会社ではオバサン達に気を遣い、疲れて帰ってからも、かみさんのご機嫌を取りながら子供の風呂上がりから寝かしつけまでの面倒も見て23時過ぎにようやく一人になれる時間が取れる!!

今の会社で何とか勤め上げれば、生涯賃金も生活パターンもある程度予測ができるが、決まったレールの上を走る列車人生のようでワクワクドキドキ感は持てない状況である・・・

オジサンも40過ぎまでは独身だったため、「これからどんな女性と結婚できるのだろうか」とモテないながらも一応目標はあったが、いざ結婚して子供もできて落ち着くと目標が無くなり、くたびれていくばかりである。

イカン!!このままでは朽ち果てていくばかりではないか!!

ということで希望の火を見いだすべく、今月の初出撃をしてきたぞー!
戦場横浜に降り立ったオジサンだが、夜は結構冷え込むようになってきていることに気づいた。
H27.10横浜.jpg


基本、門限までの30分間程度の活動時間の中、周りに比べて割とゆっくり歩いている20代前半のかわいい系女子を発見!
疲れ気味のオジサンは足取りもゆっくりでしばらく尾行をする。。
人混みが少なくなった場所で横につき、お茶に誘うおじさん。
この子はすれてなさそうな可愛い子でオジサンの誘いにもきちんと応えてくれたぞ!
「この後、待ち合わせがあるので」というのでオジサンはナンパ用名刺を渡し「よかったら連絡をください」とお礼を言って立ち去った。
連絡先を聞く元気がないところがまだまだヘタレである。。。

エネルギーを使い切ったオジサンはこの日も終わることとした。
帰り道、路上でウンコ座りしてるギャルがいて、パンチラゲットできてラッキーであった
(神様からの頑張ったご褒美であろうか??)

オジサンの会社にも山のようにいるが、家と会社の行き帰りだけの現状に満足して年老いていくオヤジ達にはなりたくない!!

オジサンこれからもオモロイ人生を歩むのだ!!
(ムロウさんまねしてスミマセン
posted by しんさく at 13:04 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月15日

神の手 伊藤さん

今年度になって色々と体調不良に悩まされたオジサンだが、腰と喉の方はようやく一段落してきたかなという感じである。

しかし、「一難去ってまた一難」という感じで、今度は頭痛と眼精疲労がひどくなり、仕事が終わってから寄り道をする気力すら無い最近であった
オジサンは職場のオバサン連中と自宅のカミさんに気を遣う日々でここ最近すっかりくたびれていた

そんな、オジサンは昔からマッサージが好きで、独身の頃は週一日通っていたな

20年近くの長いマッサージ歴の中で一度だけ、なじみの若い女性マッサージ師から「お店を辞めるので・・」と電話番号を渡されたこともあったが残念ながらオジサンの好みではなかったのでスルーしてしまったこともあった(あの娘が可愛ければ・・)

そして、くたびれたオジサンは蘇生するべく早めに仕事が終わった後、マッサージに行ってきたぞ

マッサージはお店の良し悪しもあるが、施術者の腕による部分が多く、ダメな施術者だと何しに行ったのか分からない時もある。。

今回行ったマッサージ店は前にも行ったことがあったが、至って普通という感じで1年ぶりに行ってみたら店員もすっかり変わっていたな・・

45分コースをお願いしたオジサンだったが、担当となった伊藤さんという女性は40代くらいの失礼ながら冴えない感じの人であり、疲れたオジサンのテンションも低いままであった。

マッサージが始まると、かなり凝っているのが自分でもわかり、固い凝りに対して伊藤さんは強い力でほぐしていってくれるのがわかる。
伊藤さん曰く「お客さんの凝りが強いと何とかほぐそうとついつい力が入ってしまう」のだそうだ。

肩の凝りほぐしは絶妙なテクニックで、カチコチで言うことを聞かなかったオジサンの体も伊藤さんの前ではずいぶん楽になった

どちらかというと無口な伊藤さんは、お客さんに聞かなくても触るだけで辛い部分がわかるようで、首も固く目も疲れていますねと言うことで仰向けになったオジサンの首をもみ、ストレッチしていくのだが、絶妙の力とポイントで徐々にほぐされて、最初の印象と違ってオジサンはすっかり伊藤さんのファンになってしまった

オジサンの長いマッサージ歴の中でこの人の腕は5本の指に入るのは間違いない!!

凝りをほぐしてもらい、体が気持ちいい状態になってくると、見た目は全然冴えない伊藤さんなのに、オジサンは惚れてしまい、今ではヤレる対象となっているではないか

反対にこのテクニックを使えば、全然その気もない女性でも落とせる確率が上がるのではないかと密かに企むオジサンであった
何とかして伊藤さんのテクニックを盗みたい
良い人を見つけた
これからもお願いしますよ伊藤さん

そして、すっかり蘇生したオジサンは街へ飛び立つのであった

to be continue.

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posted by しんさく at 17:44 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月05日

女性への期待と限界値

ある恋愛の大家が「理想の女性」について語ってた内容について、非常に深いものがあったので、いつものごとくブログに載せておこう。
以下、その内容


今日の話は、若い人には受け入れられないと思います。
特に、女性に対して幻想が強いタイプには。
僕は今から、理想の女性とか、運命の女性みたいな、女の子に対する神聖なイメージを

・汚そう

と思うからです。
一方で、僕のところに来る相談者さんには、経験人数50人!経験人数100人!!
でも、どんなに探しても、何人抱いても、理想の女が見つかりません。
いい女って、ほんと、いないですよね。どうしたら出会えますか?みたいな人が、けっこう多いんですけれども、この手の人にとっては、何かしら、次のステージに進むためのヒントを提供できるんじゃないかなって思います。
どれだけ沢山の女性を口説き落としても、いっこうに、理想の女が見つからない。なぜなのか?
・・・
さて、そこで、僕は、まず最初に、
「理想の女性」
という、何やらとてもあいまいなモノに対して、具体的な、

・期待値と限界値を設定してみようと思います。

『現実的に』は、どこまでこの理想を『期待』して良いのか?
どこが、この理想の『限界』なのか?
僕の答えは、

・自分の母親や、姉や妹を上回る理想の女は存在しない

です。
これは、女性側の問題というよりも、男側が、心の深い部分に育ててきた、感性の問題です。
例えば、付き合った当初、出会った当初、目の前の女性に対して、どれだけ理想的に思えても、その後、関係性が近しくなればなるほど、そして付き合いが長くなればなるほど、自分にとって、身内になればなるほど、
家族に近づけば近づくほど、一般的に、男は(実は女もですが…)相手に対して、

・イライラ

します。
人は、思いのほか、他人に対して寛容なものです。
なんやかんやで、許せてしまいます。
あなたの家に、お客さんが来て、テーブルの上のお茶をドバって、引っ繰り返してしまっても、
「あ〜。いいよ。いいよ。そのままにしといて。片づけておくから」
ってニコニコしていられるのに、一緒に住んでいる、自分の家族が、これをやると、
「うわ〜。めんどくせー。勘弁しろよ…」
って思ってしまいます。
例えば、あなたが、玄関の靴を全部、ピタっと揃えていないと、気持ちが悪いという性格だったとして、お客さんが、靴を揃えなくても、あんがい、許せるものです。でも、身内だと、ダメ。
あなたが、
「出された食べ物は残したくない」
っていうタイプだったとして、
セっ○スをする前の女性と一緒に、デートして、その女性が、食べ物を平気で残すタイプだったとして、セっ○スする前だと、男はほぼ、許します。
でも、セっ○スして、付き合いが長くなればなるほど、彼女が身近になればなるほど、許せなくなります。
で、
「食べられないなら、最初から注文するなよっ!!」
って言いだすと、女性も、
「え? 今まで、そんなこと言わなかったじゃん!!
 なんなの!? むきー!!」ってなります。
身内であればあるほど、自分の中の、コントロール欲求が抑えられなくなり、ちょっとした事が許せなくなります。
出会った当初、どれほど美人で、どれほど性格が良く思える女性であっても、

・ちゃんと付き合う

ということは、時間とともに、

・家族に近づく

という事であり、結局、その終着点は、あなたが、あなたの母親や姉や妹に抱いている感情と本質的には、それほど大差はなくなってきます。
男も女も、お互いに。
だから、誰と付き合ってもどんな女性と付き合っても、時間と共に、必ず、

・女性の欠点が見えて、
・イライラする

という現象が起きます。必ずです。
女性のみなさん、あなたに対して、目の前の男が、どれほど紳士的に、優しく、サービス精神たっぷりで接してきたとしても、その男性が、自分の母親にむかって、
「黙れよ、くそババァ!!」
とか言っちゃうタイプの男であれば、将来、その男は、あなたのことも同じように扱いますよ(笑)

さて、
あなたは、この問題に対して、どのように向き合えば良いのでしょうか?
出会った瞬間は、どれほど美しく、素晴らしく見える女性であっても、時間を共有すればするほど、身近になればなるほど、家族に近づけば近づくほど、あなたの中のコントロール欲求は抑えきれなくなり、かならず、イライラする。今までは許せたはずの、小さなことが許せなくなる。思い通りにしたくなる。

ここから先は、けっこう個人の資質によるのではないか、と思います。
あなたが、母親や姉や妹と、どのような関係であって、どのような感情を抱いていて、どのように付き合っているのか…僕には分かりませんし、それは、あまりにも人によって違いすぎる気がします。いずれにせよ、

1、出会った当初は最高の女!!
2、時間とともに家族となり小さなことにイライラしてしまう

という

・時間的な構造

は、多かれ少なかれ、誰にでも必ずあるものですから、どのような女性であれ、ちゃんと付き合えば最後は家族になるし、母親や姉や妹と同種の感情に落ち着く、という前提のもと、時間を超越した、『永遠なる理想』みたいなものは、とりあえずあきらめてしまって、

パターン1
特定のパートナーを持つ事をあきらめたうえで、
常に、「理想状態」に近い女性とその「理想状態」が崩れるまでの間の時間だけを狙って、短期的な恋愛ゲームを繰り返し続けるのか、

パターン2
そういう、「理想状態」的なものをさっさとあきらめて、家族に終着することを前提に、1人の女性とずっと向き合うのか、

パターン3
不倫という選択でもって、この両方を手に入れるのか、



きっと考えれば、それぞれの資質や状況に応じて、いくらでも手はあるとは思うのですが、いずれにせよ、

・永遠なる理想

っていうのは、幻想・妄想のたぐいなんだと、僕は考えます。



以上


うーん、結婚後、ナンパという荒波の世界へ舞い戻ってきたオジサンにとって奥深い内容である。
若気の至り?で、こいつとやりたいという一心で、それまで尽くしてきたオナゴと一発やった後、急に熱が冷めてそのまま会わなくなったパターンも何度かあったな・・・

現在、家庭も大事にしているオジサンはパターン1には当てはまらないであろう。
かみさんに対してはここでいう母親と同じ家族という感情に落ち着いているのだろう・・・
そして、なぜそうなるのかはわからないがオジサンの気質上、やはりパターン2には落ち着けずパターン3を目指している。(オジサンは本質的にオナゴ(特に若い)が好きなのだ。
だからといって結婚したのに家庭を顧みず、浮気だけにうつつを抜かす男のようにはなりたくない。
オジサンがいつも行く理髪店の店主(人生を謳歌しているバツ1遊び人)は「家族にばれないようにうまく浮気をして家庭と愛人の両立をしているお客さんは何人かいるが、その人たちは間違いなく仕事もできる」と言っておったな。

あれこれ理由を付けて地蔵になるヘタレオジサンだが、若くて綺麗なオナゴと出会うことができ、うまくいけばいやらしいこともできるというナンパの魅力には抗いきれない魅力がある
一度きりの人生、悔いの無いように生きるのだ!!

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posted by しんさく at 15:57 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ナンパ考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月01日

ナンパ仲間のありがたさ

前回予告したとおり、先週土曜にかみさんと子供をかみさんの実家に送り届け、今週はゴールデンウィークのオジサンである
しかしながら月曜、火曜と泊まりがけの出張があり、実質楽しめるのは水曜からであった・・・
そして、この機を見計らって、以前からこのブログでも相互リンクを張らせていただいているたけしさんと合流して出撃することとなった!!

ナンパというのはガンシカ、無視の雨嵐で実に孤独な戦いである。

その中で同じ目的に向かって一緒に活動できるナンパ仲間というのは戦場でお互いを励まし合える戦友のような心強い存在である。

オジサンは10年前にナンパ塾に通いナンパを始めたものの、全然声かけできず、今は無き「ナンパ研究会」というサイトの「仲間募集掲示板」で同じ目的の30代の地蔵の人と連絡を取り、横浜出撃に10回ぐらいご一緒させていただいた。。
この頃は本当におなごとの出会いが皆無であったので、この人と会ってナンパすることが結果的におなごとのつながりを持てる唯一の機会であり、ありがたい友であった。。。
その方は茨城出身の工員の方で、地元には人口も少なく楽しい娯楽が何もなく、仕事で都会に出てきたとのことであった。。
失われた?青春時代を取り戻すべく2人で心臓バクバク、ドキドキしながら出撃したが、当時は結果が出なくても妙な充実感があった・・・
ナンパにはこのような「人との出会い」もあり、それがまた人生を豊かにしてくれるのだ!?

その後、オジサンは北陸地方に転勤となり、その方とは残念ながらお別れとなったが、新天地でも3人の方とナンパ活動にご一緒させていただいた。

今回お会いしたたけしさんはオジサンと同年代だが見た目は30代で非常にソフトで紳士的な方であった。
ヘタレなオジサンと違って毎日のように活動されていてしっかりと実績を残されている事実を聞かせていただき、オジサンもモチベーションが上がってくる。

横浜駅で待ち合わせ、最初に軽くお茶をしてそろそろ出撃しましょうかということになった!!
横浜仲間.jpg

いつも一人で活動しているのが二人だと思うと気持ちは「元気100倍アンパンマン」である(子供のいる人しかわからないか・・)

「お互い指名しあいましょうか?」ということで、最初に指名された若いギャルにオジサンが出撃!!
しかし、この子はすぐにお店に入ってしまい、出てくるまで待つのが苦手なオジサンは通りがかった別のギャルにスカウトナンパをする。
これは笑顔でスルーされ、その勢いですかさず背の高い和風顔の女性に正攻法ナンパをしたが、会話はできたものの「忙いでいるので(笑)」と逃げられた。

それから、お互い何となくの待ち合わせ場所を作り、思い思いのペースで声かけをして断られたらまたその場所に帰ってきて、場所を変えてまた声かけしてという流れを繰り返した。

オジサンは声かけをして、反応が良さそうなら正攻法ナンパ、厳しそうならスカウトナンパと使い分け合計で8人ぐらい行っただろうか。。。
結果はガンシカ1人、うなづくだけ3人、笑顔でサヨナラが4人といったところで、そうこうしているうちに人通りも少なくなり、22時前になったので「そろそろ帰りましょうか」ということとなった。

ヘタレ地蔵のオジサン1人ではここまで行けなかったであろうから、ナンパ仲間に感謝である

たけしさんありがとうございます!
かみさんの目を盗んで行きますので、是非またご一緒しましょう!
posted by しんさく at 13:05 | 神奈川 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | ナンパ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする