2016年12月28日

2016年を振り返って

2016年もいよいよ終わりである

昨日は昔の職場の後輩と横浜にのみに行ったが忘年会シーズンで人が多かったな・・・

12月横浜.jpg

飲み会を兼ねながら来年あるかもしれないハイスペックオナゴとのリベンジのためお店のリサーチも余念がないオジサン

良さげなワインバルと個室2人席のお店を見つけ、店のシュミレーションはできた


さて、オジサンの会社は28日まで仕事で仕事始めは1月4日のため6日間の休みに入る。
その間は家族とゆっくり(!?)過ごすことになるため、活動はお休みとなる
(もともと今月は仕事が忙しくなにも活動できていないが・・)。

例年であれば正月明けにかみさんが実家に帰り、オジサンのパラダイスウィークがやってくるのだが、今回は諸事情により2月位にずれ込みそうである。
まあ、オジサンの仕事のピークも1月であるため2月に里帰りしてもらった方が助かるという感じか・・
その頃には、ハイスペックオナゴへのリベンジと貯めに貯め込んだ知識とスキルを漏れの無いよう試して行こう

一応、2016年の活動報告をしておこう。

出撃回数 10回
声かけ数 43人(1ヶ月平均3〜4人)
番ゲ数   0人
ゲット数  0人

4月から忙しい会社へ飛ばされ、物理的に厳しかったとはいえ、情けない結果である

まあ、地方へ飛ばされたら出撃もままならなくなるため、まだマシだと思わなければならない。。。

2017年は後半から仕事が暇になりそうなのだが、前半も時間を見て出撃&ハイスペックオナゴとのリベンジに精を出して行こう
(キャバクラ修行も継続して・・・)

それでは、少し早いが・・・

皆さん1年ありがとうございました
良いお年をお過ごしください

posted by しんさく at 10:02 | 神奈川 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月26日

北陸での体験(ナンパ編3)

昨日まで世間は天皇誕生日を含めたクリスマス3連休であった。

シングルの頃はクリスマスにナンパにも出かけていたオジサンだが、家族連れとカップルばかりで何もできずにトボトボと帰ってきたことを思い出す。

妻子持ちのオジサンは3連休を家族とゆっくり過ごしたのだが、3連休に入るまでの体調はボロボロで疲れまくっていたが充電をしたせいか、連休明けは元気が出てきたぞ

せちがらい通勤ラッシュと仕事の流れで、いかに疲れていたかを改めて感じるオジサンであった。

体調が良くないと仕事をしていてイラッとくる人間にもとげとげしくなり、怒鳴ってやろうかとも思うが、
そういう時に感情的になるのは良くない。。。

やはり、腹の立つ人間に対しては、体調が良く余裕のあるときに議論するべきであると感じた・・・


さて、前回の続き・・・・

新天地で、仲間を見つけゆるーいナンパ活動を続けていたオジサンであったが、地蔵はあい変わらずで、
オナゴに対する恐怖感は変わらず「このままでは成長が無い!」と新たなナンパ塾へ参加することを
決意したオジサン。
新しいナンパ塾では、これまでオジサンが関わった恋愛マスターの中でコーチ力NO1の実力を持つ
達人さんに弟子入りして師事を受けることとなった。
(以下、「師匠」と呼ぶことにする。)


初秋の良い時期に師匠の「交代声かけコース」を申込んだオジサン
師匠は表参道を指定してこられ、初めて声かけとなる土地に緊張気味のオジサン。

師匠は余裕の面持ちで現れたが、かといって鬼軍曹のようにビシビシやるでもなく、にこやかな雰囲気に少し
リラックスするオジサン。

ここは明治神宮との間にショッピングする場所がたくさんあり、ターゲットとなる若いオナゴを探すのには困らない。

まずは師匠からお手本を見せてもらう。

師匠はごく自然な様子でミニのオナゴに声かけをしていく。
(師匠はミニのオナゴが大好物らしい)

ミニのオナゴは嫌がるでもなく会話が続いており、連れ出しにはならなかったがにこやかに立ち去って行った。

師匠の声かけを見て俄然元気が出てきたオジサン

これは自分もやらねばと即座に一人目に声をかけるオジサン。

結果オナゴに立ち去られたが割とすぐに声かけができ師匠からも

「やれるじゃないですか!」

と励ましの言葉をいただく

後は、師匠、オジサン、師匠、オジサン・・・・とひたすら交互に声かけをしていくが、一人で孤独にやっているのと違って妙に楽しく声かけができる。

特にオジサンのテンションが上がったのが、師匠が声をかけたアイドルの卵級の髪の毛さらさらスレンダーミニスカ美少女で師匠と美少女は10分ぐらい楽しそうに並走して会話をつづけられていた

後で聞くと美少女は高校2年生でこの後、美容院の予約があるとのことで師匠はリリースされていた。

(連れ出しはならなかったとはいえ、あんな美少女と話ができるだけでもうらやましかったぞー!!オジサンが声かけしていたら夜のおかずにしていたかもしれないぐらいの上物であった。))

あっという間に2時間がたち、気が付くとオジサン10声かけをしており、初の2ケタ達成であった

妙な充実感に満たされながら、師匠にお礼を言って北陸へ帰ったオジサン。

その後も5回ぐらい師匠の「交代声かけコース」を申込み、1回平均9人声かけができるようになったことで
オジサン気が付けば、完全地蔵から卒業することができた!!

とにかく次のオナゴ、次のオナゴと声をかけなければ延々と続くこのコース、地蔵脱出にはもってこいなのであった。

息切らせながら師匠と交代で声かけをしていると学生の頃に馬鹿をやっていたような気持ちになって楽しく、アラフォーながら青春時代に戻った気分のオジサン

師匠との声かけは本当にスリリングで楽しかったが、師匠は子供さんができたことを機に休養に入られた。

しかし、この師匠の存在が無ければオジサンは今よりもっと地蔵足踏み状態が続いたであろう。。

ある意味人生を変えてくれた師匠にはオジサン本当に感謝している。

オジサンの人生に影響を与えたという意味では間違いなく5本の指に入るであろう

いつかオジサンが路上でゲットできる日が来れば、不肖の弟子として師匠にも報告メールを送ろうと思う。

そしてまた、師匠と出撃できる日がくればオジサンうれしく思う。

それまでは、日々の修練を怠らないでおこうと思うオジサンであった

GREEN20160902370614_TP_V.jpg




posted by しんさく at 10:00 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月19日

北陸での体験(ナンパ編2)

いよいよ今年もあと10日程度を残すのみとなった。。

今年の終わりは仕事に追われ、なかなかプライベートの時間が取れなかったオジサンである

しかし、先日のことであるが、4月に敗れたハイスペックオナゴの12月の誕生日が来たこともあり、4月以降連絡していなかったオナゴに誕生日おめでとうメールを送ってみた
(ハイスペックオナゴの記事はこちら↓)
http://myozin4000.seesaa.net/article/436235680.html

すると、これはなかなかオナゴの心にヒットしたようで、「またお茶でもしたいです。」とハート絵文字の返事が返ってきた

今回連絡してみたのは、ちょうど誕生日という良いタイミングが来たのと、どのような反応が来るのか見たかったのと、もし会うことができれば、オジサンがこの8ヶ月に身につけてきたスキルを試してリベンジを図りたいという意識があったからである。

8ヶ月ぶりの連絡がどうなのだという意見もあるであろうが、以前に記事に書いた

「女にフラれた場合の男が取るべき戦略」
http://myozin4000.seesaa.net/article/443304204.html

の1つである

「半年〜2年、一切連絡を取る事をやめ、関係性をリセットしてから、もう1度、口説き直す」

という作戦が使えるグッドタイミングではないかと考えたからだ。

これは、

・半年〜1年は経たないと、フラれた頃とは違う成長した自分を納得してはもらえない

ことから

・冷却期間をおいて、決定してしまった 2人の関係を、時間によってリセットすることで、再度、新しい、一人の男として口説きなおす。

という作戦である。
実際にやってみて、結構な手ごたえを感じることができたので年末は無理でも来年にはオジサン再びリベンジをしたいところである

さて、前回の続き・・・・

新天地で、仲間を見つけゆるーいナンパ活動を続けていたオジサンであったが、地蔵はあい変わらずで、オナゴに対する恐怖感は変わらず「このままでは成長が無い!」と思ったオジサンは新たなナンパ塾へ参加することを決意したのであった

オジサンの地蔵脱出には不十分だったFナンパ塾だったが、そこで臨時講師をしていた恋愛マスターたちの講義は対オナゴに対する意識革命の部分も含めてかなり役立った。
そして、臨時講師のうちの一人で、オジサンが関わった恋愛師匠の中でコーチの実力としてはNO1だと今でも思う「達人さん」に弟子入りして師事を受けることとなった
(以下、「師匠」と呼ぶことにする。)

師匠はオジサンと同年代で普段は堅い会社にお勤めしながら、20代のころからナンパに勤しみ、自分の好みのオナゴに声をかけ、断られ続けながらも半年に一度はタイプをゲットするという強い精神力を持たれていた。
また、この塾の特徴として師匠は

・目指す姿

 →強い精神力をつけて何事にも打ち勝つ人間を作り出す。

・この塾を受講するメリット

 →塾長の姿を見ていると元気が出る。

・この塾の特徴

 →他のナンパ塾にはない塾長自ら女に声をかけるところ

といったものを掲げており、マンツーマンで弟子と一緒に自分も声かけするというスタイルが非常に説得力がありオジサンのニーズにバッチリはまった

師匠が曰く

・主催者がナンパしているところを見たことがないというナンパ塾がほとんどである。

・主催者側からすると自分がナンパしてうまくいかないと受講生離れが起こるので怖いという考えが起こる。

・このようなマイナス面だけを見ている人がほとんどで逆に参加者のやる気が起こるというプラス面を見ている人はほとんどいない。

・マイナス面しか見れない人がそもそもナンパがうまくいくのか?

・それ以前に本当にナンパなんてしているのか?

・でっちあげ話をしているのではないか?

・私が声かけする姿を見て「こいつ大したことないな」「これじゃダメだなあ」と思ったら私から去っていけばいいだけである。

というのだ。

オジサン思ったのだが最初に行ったF塾や他のナンパ塾と比べて非常に潔く、シンプルかつ男らしい!

また、この師匠が考えだす特訓内容が非常にユニークかつ斬新で、内容としては2時間で師匠と弟子が交互にオナゴに声をかけ、弟子が10分間地蔵になったらそこから授業が1時間分追試となり料金も発生するというものだ。
地蔵が続くようならいつまで経っても授業は終わらずエンドレスで特訓を受けることとなる。
つまり、師匠が声かけをしてから10分以内にオナゴに声をかけなければ延長、課金が続くという恐ろしいながらも非常にユニークな内容なのだ

オジサンは誰かと合流すれば声かけもできるようにはなっていたが、計算上、2時間で10人近くは声をかけなければいけないこのコースを果たしてやり遂げることができるのか、不安であった。

次回に続く・・・・

SAYAsan0I9A1677_TP_V.jpg

posted by しんさく at 16:06 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月12日

北陸での体験(ナンパ編1)

関東地方も冷え込んできたが、オジサンの身の回りでも重症の風邪の人間が増えてきている
オジサンは12月は風邪はひかずに何とか過ごしており、腰の調子も日々わずかながら良くなってきている。
ボーナスも入って、ふところも暖かくなっているのだが、いかんせん仕事が忙しく、今の職場では忘年会も1回こっきりでなかなか出撃する時間もないのだが、急に休めるようになったりした時や、かみさんが里帰りすることとなった時に備えて準備だけはしておこう
今日も北陸地方での体験を語ろう。


前回の続き・・・・

新天地では、デリヘルを呼んでいるばかりで、このままではいつまで経っても嫁さんを見つけることも出来ないと思ったオジサン。
地蔵も激しく慣れない環境では不安なため、まずはナンパ仲間を求めて掲示板で仲間を探すのであった。

今はもう閉鎖されてしまったが、10年ほど前は「ナンパ研究会」というナンパに関する情報発信のホームページがあり、そこではナンパ仲間募集掲示板というありがたい掲示板があり、仲間募集や意見交換が活発に行われていた

仲間募集掲示板では地方版というコーナーもあり、なんとN県でも仲間募集をしているKABAさんという人のコメントを見つけた。
早速連絡を取ってKABAさんと合流させていただいたのだが、KABAさんは20代後半のフェミニンな感じで女性受けがよさそうであった。
しかしながらKABAさんもオジサンと同じ地蔵気味で、東京のK塾に通われているということであった。
地蔵同士でなかなか声かけ数は増やすことができなかったが、気分転換に入ったパチンコ屋で3万円儲けたり
見知らぬ土地でも同じ目的に向かっている仲間とつるんでいるのはそれはそれで楽しかった

この頃のN県ではナンパ活動をしているナンパ師の活動が割と盛んで、ドーベルマンさんというN県では有名なナンパ師が掲示板でナンパ師飲み会をしましょうという募集をしている記事を見つけ、初夏になろうかという良い季節にオジサンはKABAさんと一緒に参加したのであった。

飲み会会場の居酒屋では北陸都市のナンパ会にも関わらず、20代中心(オジサン最高齢か?)の10名程度のナンパ師が集合し、熱いナンパ議論が交わされていた
ドーベルマンさんは高身長の爽やかな好青年で皆から慕われるキャラであった。

また、飲み会ではメンバーで一番のイケメンでこの地域でのナンパは入れ食い状態だろうと思われる白騎士さんや後に合流させていただく紅音さんといった方々とお知り合いになれ、飲み会が終わった後はみんなで街に繰り出して、各々が自由にソロナンパやコンビナンパをするべく散って行ったのであった(笑)
(ちなみにKABAさんはこの時にコンビナンパで声をかけた女子高生と車の中でキスや乳モミをしたらしい・・・うらやましいが、あまりにも危険すぎるのでオジサンも未成年に手を出すことだけは避けなければならない。。)

これまで縁もゆかりも無かった土地で、同じ目的のために、性欲あふれる野郎どもが惹きつけられ、集まって一体感を感じられるナンパという行為は本当に不思議で面白いものだなと感じた

それからは休日に紅音さんと合流してダーツをしたり、声かけをしたりと1日で1、2人程度のゆるーい活動を行って、バイト帰りの女子高生に道聞きをしてお茶をおごったり、美人だが病んでいるオナゴとお茶したりと都会に比べてオナゴの反応も良く、それなりの成果はあった(お茶止まりであったが・・)。

しかし、オジサンの地蔵はあい変わらずで、声かけする時は心臓バクバクでタマキンも縮こまる状態でオナゴに対する恐怖感は変わらず

「このままゆるーい活動を続けていても、今のままでは成長を感じられない!」

と思ったオジサンは新たなナンパの師匠へ弟子入りすることを決意したのであった。

次回に続く・・・・

0I9A7056ISUMI_TP_V.jpg

posted by しんさく at 14:45 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月05日

北陸での体験(デリヘル編)

前回の続き・・・・

30代も終わりになろうかという時期に北陸地方への転勤を命じられ、新天地のN県で一番栄えている県庁所在地でオナゴの様子を伺おうと思い立ったオジサン。

早速、N駅に降り立った。。

N駅は新幹線の終点で、それなりに人に行き来がある。
事前にリサーチしていた栄えている方の出口から街に向かうおじさん。
大通りではそれなりの店も揃って、休日だったせいもあり人で賑わっているが、地方都市の宿命で夜は暗くなって人通りも少なくなりきっと寂しくなるのだろうなと感じさせられる。

この街で一番栄えているショッピングゾーンに行ってみたが、歩いているオナゴは、スレンダータイプが多くなかなか綺麗ながらも純朴な感じでレベルは悪くないと感じた
しかし、声をかけれそうなスポットが限られていて、そこでしょっちゅうやっていると、絶対有名人になるなと思った

これは新宿や渋谷や横浜とは絶対的な違いで、都会だと1日中声かけをしていても人が多すぎて目立たないのが地方都市では絶対に目立つこととなる。

しかし、当時のオジサンはナンパ塾に通っていたとはいえ、まだまだ地蔵が激しくソロで声かけをすることもままならなかったし、まだ新しい職場にも顔を出していない状態で声かけをして有名人になっても困るのでしばらくはおとなしくしていた。

そして4月となり出勤をしたのだが新しい職場では、仕事も人間関係も慣れないことが多く、毎日疲れて帰って

「あーとんでもないところに来たな〜」

とブルーな日々であった
(後で分かったのだが、この土地の人々は非常にシャイで新参者にはなかなか心を開かないのだが、一度打ち解けるとものすごく親切にしてくれる傾向がある。)

車は中古で購入したものの、独り身で休みの日はやることもなく、オナゴに飢えながらも声かけもできず悶々とした日々を送り、結局週末は都会の空気を吸うだけのために東京まで行ったり、東京へ行かない時は最寄り駅のホテルでデリヘルを呼んだりしていた。
休日は自由に使える時間もお金もあったため、デリヘルでは20代前半のオナゴを呼びまくり、思い出せるだけでも

・福島県出身の垢ぬけない本番有オナゴ
(この子はゴム付きならパコパコさせてくれた)

・宮城県出身の美人本番有オナゴ
(この子は無条件でナマでパコパコさせてくれた

・N県出身の美人本番有シングルマザー
 (この子はじゃんけんで勝ったらパコパコさせてくれた(笑))

・N県出身の美形巨乳本番無オナゴ

・N県出身のゆるふわ系本番無オナゴ
 (この子は妙にエロくてオジサンお気に入りで6回ぐらい呼んだ)

・N県出身の美形ナース本番無オナゴ

・N県出身の業界未経験美形本番無オナゴ

・N県出身のアパレルショップ店員本番無オナゴ
 (地方でもアパレル店員は給与が安いらしい)

・N県出身の超人気売れっ子S級本番無オナゴ

といったオナゴたちと短い時間ながら語り合い触れ合ったりした

不思議なものでデリヘルを呼ぶまでは緊張と期待が高まりドキドキストレスがかかるが、デリヘル嬢と触れ合った後は、仕事のストレス、慣れない環境での孤独感が幾分か薄らぎ、また頑張ろうという意欲も湧いてくるもので今となってはこれはこれで貴重な人生経験だったかと思う。
金銭のやり取りがあるとはいえ、これまで出会ったことの無かった東北・北陸地方の優しく肌の綺麗なオナゴと一緒の時間を過ごすことができ、癒しを与えてもらってこのオナゴたちには今でも本当に感謝しているオジサンである。
(北陸のオナゴもどちらかというとシャイで控え目なところがあるが、都会のオナゴに比べて純朴で優しい
部分を多く感じた。)

しかし、ただ東京に空気を吸いに行ったり、デリヘルを呼んでいるだけではいつまで経っても嫁さんを見つけることも出来ないと思ったオジサンは、この土地でもナンパ仲間を求めて掲示板で仲間を探すのであった

次回に続く・・・・

yukimichi160218550I9A9325_TP_V.jpg



posted by しんさく at 13:52 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする