2016年12月05日

北陸での体験(デリヘル編)

前回の続き・・・・

30代も終わりになろうかという時期に北陸地方への転勤を命じられ、新天地のN県で一番栄えている県庁所在地でオナゴの様子を伺おうと思い立ったオジサン。

早速、N駅に降り立った。。

N駅は新幹線の終点で、それなりに人に行き来がある。
事前にリサーチしていた栄えている方の出口から街に向かうおじさん。
大通りではそれなりの店も揃って、休日だったせいもあり人で賑わっているが、地方都市の宿命で夜は暗くなって人通りも少なくなりきっと寂しくなるのだろうなと感じさせられる。

この街で一番栄えているショッピングゾーンに行ってみたが、歩いているオナゴは、スレンダータイプが多くなかなか綺麗ながらも純朴な感じでレベルは悪くないと感じた
しかし、声をかけれそうなスポットが限られていて、そこでしょっちゅうやっていると、絶対有名人になるなと思った

これは新宿や渋谷や横浜とは絶対的な違いで、都会だと1日中声かけをしていても人が多すぎて目立たないのが地方都市では絶対に目立つこととなる。

しかし、当時のオジサンはナンパ塾に通っていたとはいえ、まだまだ地蔵が激しくソロで声かけをすることもままならなかったし、まだ新しい職場にも顔を出していない状態で声かけをして有名人になっても困るのでしばらくはおとなしくしていた。

そして4月となり出勤をしたのだが新しい職場では、仕事も人間関係も慣れないことが多く、毎日疲れて帰って

「あーとんでもないところに来たな〜」

とブルーな日々であった
(後で分かったのだが、この土地の人々は非常にシャイで新参者にはなかなか心を開かないのだが、一度打ち解けるとものすごく親切にしてくれる傾向がある。)

車は中古で購入したものの、独り身で休みの日はやることもなく、オナゴに飢えながらも声かけもできず悶々とした日々を送り、結局週末は都会の空気を吸うだけのために東京まで行ったり、東京へ行かない時は最寄り駅のホテルでデリヘルを呼んだりしていた。
休日は自由に使える時間もお金もあったため、デリヘルでは20代前半のオナゴを呼びまくり、思い出せるだけでも

・福島県出身の垢ぬけない本番有オナゴ
(この子はゴム付きならパコパコさせてくれた)

・宮城県出身の美人本番有オナゴ
(この子は無条件でナマでパコパコさせてくれた

・N県出身の美人本番有シングルマザー
 (この子はじゃんけんで勝ったらパコパコさせてくれた(笑))

・N県出身の美形巨乳本番無オナゴ

・N県出身のゆるふわ系本番無オナゴ
 (この子は妙にエロくてオジサンお気に入りで6回ぐらい呼んだ)

・N県出身の美形ナース本番無オナゴ

・N県出身の業界未経験美形本番無オナゴ

・N県出身のアパレルショップ店員本番無オナゴ
 (地方でもアパレル店員は給与が安いらしい)

・N県出身の超人気売れっ子S級本番無オナゴ

といったオナゴたちと短い時間ながら語り合い触れ合ったりした

不思議なものでデリヘルを呼ぶまでは緊張と期待が高まりドキドキストレスがかかるが、デリヘル嬢と触れ合った後は、仕事のストレス、慣れない環境での孤独感が幾分か薄らぎ、また頑張ろうという意欲も湧いてくるもので今となってはこれはこれで貴重な人生経験だったかと思う。
金銭のやり取りがあるとはいえ、これまで出会ったことの無かった東北・北陸地方の優しく肌の綺麗なオナゴと一緒の時間を過ごすことができ、癒しを与えてもらってこのオナゴたちには今でも本当に感謝しているオジサンである。
(北陸のオナゴもどちらかというとシャイで控え目なところがあるが、都会のオナゴに比べて純朴で優しい
部分を多く感じた。)

しかし、ただ東京に空気を吸いに行ったり、デリヘルを呼んでいるだけではいつまで経っても嫁さんを見つけることも出来ないと思ったオジサンは、この土地でもナンパ仲間を求めて掲示板で仲間を探すのであった

次回に続く・・・・

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posted by しんさく at 13:52 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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