2017年07月28日

感情を動かすこと

暑い日が続く・・・

オジサンの会社では夏休みを与えられた日数分、自由に取れるのだが、今年は思い切って7月に取り関西、広島へと旅行に行ってきた

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こちらはいつも行く関西の五重塔

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広島といえば宮島と厳島神社
間近で見ると迫力があり、感動ものである


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こちら、地元のお好み焼き屋
広島焼き(地元の人に言うと怒られる)の出来立てを食べるのは初めてで、これも心に染み入る美味しさであった

他の社員より一足早くリフレッシュしてきたオジサンであるが、8月が近づき、今度はパラダイスウィークスがいよいよ間近に迫ってきた

実はオジサン、最近になって出会い系を再開してから、なかなか結果が出なかったが、ここへきてようやくオナゴと出会えそうな感じになってきた

36歳フリーターなのであまり期待はできないが、失敗しても美味しい食事はできるので、気負わず挑戦して行こう

さて、本日もネットで役立ちそうな記事を3つも見つけたので載せておこう。

内容は「オナゴを惚れさせる男性になる方法はオナゴの感情を動かすことだ!」というものである。

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女性は自分の感情を動かされる男性に好意が上がる生き物である。

真面目な男性がモテないのは女性の感情を動かせていないからであり、悪い男がモテるのは女性の感情を動かしているから。

清潔感を出すとか会話力を磨くとかいうことも大事であるが、清潔感=モテる とまでは言い切れない。

だが 感情を動かす=モテるという公式は成立する。

女性にモテる男性は何らかの魅力で女性の感情をグラグラ動かしているのだ。

女性の感情が持つ次のような性質を理解することで、あなたもモテる男性になることができる。

●女性の感情はバカ

女性はバカではありませんが、女性の感情はバカです。

心理学の話で、女性と一緒にお化け屋敷や心霊スポットに行くと以前より親密になって帰ってくるというものがある。

女性の感情が持つ、お化けのドキドキと恋のドキドキのくべつがよくついていないという性質についての話である。

なんかドキドキする。興奮する!
この人といると、ドキドキ止まらない
もしかして、好きなのかも

女性はそんな曖昧な世界で生きている。

●女性が隠している感情を刺激する

このように、女性を惚れさせるには女性の感情を動かすわけですが、実際に女性の感情を動かす方法を一言でいうと次のようになる

「女性が隠している感情を、予想外に刺激する」

人は自分が隠している感情を、誰かに予想外に刺激されると大きく感情が動く。

女性ならばなおさら。

具体的には3つの事例を参考にしてみてください。

1 誰にも必要とされない恐怖
 女性は常に「女性として認められよう」と頑張っている。
 そんな女性に対して

 「実はすごい頑張っているよね。君は気づいていないかもしれないけど、見てる人はちゃんと見ているよ」
と一言でもプレゼントしてあげると、女性の感情は動きます。

2 感謝してほしい
 女性は嘘でも「ありがとう」と感謝されたいのです。
 女性だからこれぐらいできて当たり前だ。と言い放つ人はたくさんいる。
 そんなときにあなたが

 「頑張って認めてくれなくて大変だったね。でも、分かる人には分かるから」

 と一言添えてあげるだけでも女性の感情は動きます。

3 私はもっとできるはず
 子どものころは誰もが可能性に満ち溢れた特別な存在だった。
 しかし、社会でもまれるうちに可能性は一つずつ閉ざされた普通になり、それが当たり前だと思うようになる。
 しかし、本心では「私はもっとできるはず」という気持ちを抱えたまま。
 意外かもしれませんが、美人の女性ほど自己評価が低いという現実がある。
 そんな彼女にあなたが

 「今はタイミングや環境が悪いだけだよ」

 「もっと自分の良さを生かせる場所があるはずだよ」

 のような言葉をかけてあげたら彼女は無性にうれしくなる。
 こういう部分を指摘されると、かなり感情が動きます。そして他の人は誰も言ってあげていません。
 あなたは特別な男性になれるのです。

 言い方は色々ありますが、相手の状況や自分のキャラに合ったセリフを考えてください。


 まとめると

 女性を惚れさせる男性になるには、女性の感情を動かす男性になること。

 女性を感情的にするには、女性が隠してる次の3つの感情を刺激することが効果的

 1 誰にも必要とされない恐怖

 2 感謝してほしい

 3 私はもっとできるはず

                以上
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確かに、オナゴにモテている野郎を見ていると共通するのが、見た目にしろ、トークにしろオナゴの感情を動かす術に長けており、うらやましいほどにオナゴの瞳をキラキラさせており、こなれている感が溢れ出ている。

前回載せたマジックにしろ、心理カードにしろ、占いにしろ、オナゴの感情を動かすという目的から実に効率的であることがわかる。

http://myozin4000.seesaa.net/article/451967691.html

さらに、感情を動かすことに関連して、

「女性を褒めるのは女性の感情を動かすことが目的だ」

という題名の役立つ記事があったので載せておこう。

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褒められて女性の感情が動くのは

「隠している感情が予想外に刺激されたとき」

である。女性が

「おまえって頑張ってるよな、でも結構ため込んでいるよね。」

と言われて、超ポジティブな女性でもない限り、一つや二つ思い当たることはあるはずである。

それを女性は「言い当てられた」と感じてくれる。

そして、それは「隠している感情が予想外に刺激されたから」である。

女性がびっくりするような褒め方をすることも大事である。

女性をびっくりさせて照れさせる褒め方をするためには

 ・この前行った焼肉の店が超おいしくてさー

 ・ていうか●●ちゃんは笑うと可愛いね。

といった風に、褒められると思っていないときにいきなり褒めるのです。

関係のない話をしている時にズバッと言い切るとどうしていいかわからなくなり、照れるという流れを作り出すことができるのです。

 ・●●が美味しかった → ●●ちゃんってかわいいね

という流れは意外性のある会話です。
女性を褒めるときは、関係ない話をしている時にいきなり褒める意外性を忘れないようにしてください。
                        以上
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もう一つ、オナゴの感情を動かすのに長けていると言えば、ホストが思い浮かぶが、“恋をさせるプロ”であるホストが教える、男性が使える

「恋愛のさしすせそ」

についての記事が載っていたので載せておこう。

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さ=「寂しくなっちゃった。さっきまで一緒にいたのにね」

このセリフは、飲み会や合コンで解散した直後に電話で伝えます。
LINEだと、相手のタイミングで返信がくるから、なかなか流れをつくりにくい。
でも電話なら自分の流れに相手を巻き込むことができるため、LINEでやりとりするよりも効果的なんです。

だが、今どきの女性は電話が苦手という人も少なくない。
そんなときは、LINEのボイスメッセージ機能で伝えるという手もあるそうだ。
それならば、お互いにとって無理のない距離感から接することができる。

し=「心配だからついていくよ」

「合コンの終盤、女の子がトイレで席を立ったときに言うセリフ。
『心配だから』という気遣いの言葉にキュンとくるんじゃないかな。
二人きりになれるメリットもあります。

気にかけてもらうのはうれしいが、いきなり二人きりになるのは少々強引な気も。
女性目線で補足を加えるなら、ツーショットを狙う前に、飲み会中に一回は絡んでおくのがベターかも。

す=「好きになってもいい?」

ストレートに『好き』『好きになりそう』と言うのは、ウソっぽく聞こえるため逆効果。
『好きになってもいい?』くらいの低姿勢なら、すんなりと受け入れてもらいやすいんです。

興味のない相手から言われたとしても意識はしてしまうはず。
女性から見ても、このセリフなら誰に言われても嫌な気はしない。

せ=「せっかくだから」

“せ”は『セックスしよう』とか言いたいところではあると思いますが(笑)、さすがにそれは先走りすぎ。『せっかくだから』ですね。もし、気になる女の子と合コンであまり話せなかったとしても『せっかくだから』を使えば、一気に距離は縮まると思います

たとえば、どのように使えばいいのだろう。

『せっかくだから、LINEの交換しよう』



『せっかくだから、もう一軒行こう』

ならば、違和感なくだれでも使えるのではないでしょうか」

そ=「そんなことないよ」「そう思う」「そうだね」

共感や相づちのフレーズで、“そ”は様々なパターンがあります。
共感は、初対面の女の子と仲良くなるためのファーストステップ。
共通の趣味や話題も見つけやすくなるから、心を開いてもらいやすいんです。

聞き上手な男がモテるのは、世の常。ただし適当に返していると、媚を売っているようで相手の心には響かない。会話をしている女性が心地よくなるリズムを心がけよう。


少しクサいぐらいが女性には響きやすい

今回提案してもらったなかには、少女漫画のワンシーンに出てくるようなちょっとクサいセリフもあるが、これぐらいロマンチックなほうが女性には響きやすい。
「恋愛のさしすせそ」がわかったら、あとは自分なりにアレンジして実践するのみ。
世の中のおじさま、がんばって!
                        以上
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さすが、恋愛のプロであるホストが提案するだけあり、どれもこれも効果がありそうなセリフである

結局は、いかにオナゴをドキドキハラハラさせて感情を動かし、ときめかせた方が勝ちということであると思う

今回の記事を読み、これからも目の前の若いオナゴを注意深く観察し、いかに感情を動かし、ドキドキさせるかについて、日々精進していこうと思うオジサンであった


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posted by しんさく at 15:02 | 神奈川 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 恋愛考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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