2015年06月10日

ナンパと潜在意識

コールドリーディングという言葉で一躍有名になったあるセラピストが、潜在意識について語っており「これはナンパにも応用できる!」と自分の経験則からも感じたのでここで載せておこう。。

普段、人間の潜在意識には現状維持という自己防衛メカニズムが働いている。

新しい変化に対する恐れ、不安から、潜在意識は

変化から逃げる(=安全)

ように普段の行動も操作し、現状維持しようとするのだ。

ナンパに置き換えると、ガンシカされて傷つくかもしれないという恐れはもとより

・ナンパしてどうなるのか結果が分からないから不安だ
・ナンパして今までの自分が変わってしまうのではないか不安だ

という恐れから

やめておこう → 地蔵になる

という流れになりやすいのである。

だから意識的に潜在意識の現状維持メカニズムを壊すことが重要となってくる。

まずは、どんな小さなことからでもいいので変化を起こすこと。例えば、

・いつも会社と家との同じルートの往復を繰り返しやっている

なら同じルートを止めて違うルートを歩いてみる。

私の場合、これまで毎日、自宅と職場の行き帰りばかりであったが、ナンパの主戦場でもある途中駅の横浜にできるだけ通うようにしよう!
そして、ナンパしたいような若い女、エロい女を見ていつもと違う刺激を受け、何となくワサワサとするあの感じをナンパするというガソリンのエネルギーに変えていくのだ!

その日にナンパできなくてもOKとする。

主戦場でターゲットを観察するだけでも良い!
道聞きをするだけでも良い!

まずはいつもと違う一歩を踏み出すのだ!!

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2015年05月27日

ナンパと自転車

あるサイトでナンパに書かれていた記事がマインドセットに役立ちそうなので、出撃前に読み返し己を奮い立たせようと思います。

以下、記事

ナンパは本来誰にでも成果が出るものです。
しかし、実際に経験したことがない人にとって半信半疑なのは仕方ありません。
さてナンパという得たいのしれないものではなくて、自転車を例にしてみましょう。
あなたは、自転車に乗ることが出来ますか??
また、乗れない人は練習しても乗れないと思いますか?
ほとんどの人が、乗れない人も練習すれば乗れるようになると思うはずです。
実はナンパも同じです。
実際に乗った経験から誰でも自転車を乗りこなせることを知っているのです。
乗れるまでの時間に個人差は勿論あります。
運動神経があったり、飲み込みが早い人は、転んで痛いという経験をせずにすぐ乗れるようになります。
どんくさかったり、何度も膝にすり傷を負った人でも、いつかは乗れるようになったはずです。
自転車でいう、運動神経やセンスはナンパでいう、イケメンや頭の回転が速いなどに該当すると思います。
しかし、そういった能力が劣っていると感じる人でも自転車は乗りこなせるようになるのです。
経験がないから分からないだけで、
ナンパは東大に合格しろという無理難題な行為ではなく、努力すれば成果が出る行為などである。
ナンパはナンパ師と競技したり対戦するものではありません。
なので、イケメンだととかブサイクだとか比べるものでもないのです。
しかし、女性も格好悪い人と格好良い人どっちが好き?
と尋ねれば、格好良い人に決まってます。(男性だってそうですよね笑)
なので、自分の許容範囲内で魅力を高めることは大切です。
自転車を例に出せば、運動神経を上げるのには限界がある。
ならば、自転車自体を良いものにする(ファションの向上)。
自転車の漕ぎ方やコツを磨く(トークの向上)。
ナンパという成果の経験を踏めばきっと理解していただけると思います。

これを読むと勇気が出てきます!

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※ 写真の人物は本文とは関係ありません

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2015年05月26日

3人の自分について

今回もナンパ理論編です。
ある恋愛商材を読んでいて、なるほどとナンパにも役立ちそうなことが
書かれていたのでここで紹介させていただきます。

行動を起こさないと何も始まらない。

当然わかっていることながら、どうしても行動が起こせない(ナンパできない)・・続かない・・

という人がたくさんいます。それは「ある概念を知らない」からだというのです。
それは「3人の自分を無視しているから」というのです。
自分の中には大まかにみて3つのタイプの自分が存在しているのです。
では、その3つの自分とはどんな自分なのか?

1人目は「変わりたい自分」(リーダー的、成長欲)
2人目は「安全主義な自分」(怖がり屋さん、現状維持)
3人目は「めんどうくさがりやの自分」(本能的、爬虫類脳)

この3人です。

ナンパは話しかけないといけない。そうしないと始まらない。
だから変わりたい自分はこういって決意するわけです。
「よし、今日は声をかけるぞ」
でも、他の2人が言うことを聞いてくれないのです。

2人目の自分
「そんなの怖いよ。無視されたら凹むじゃん。」

3人目の自分
「そうそう、そんな面倒くさいことやめて早く帰ってTV見ようぜ」

単純に考えて多数決で1対2で負けて多くの人は三日坊主で終わります。

では、どうするか?
「3人の意見をちゃんと聞く」

そして
「3人が納得できるアイデアを出してあげる。」

です。

例えば

1人目の自分が2人目の自分に説得します。
「声をかけるのが怖ければ「道を聞くふり」をして声をかけるのはどう?これだったら気まずくならないしやれるんじゃない」

そして1人目の自分が3人目の自分に説得します。
「確かに面倒くさいかもしれないけど、若い女性に声をかけるから何かあるかもよ。もしかしたら運よくムフフな展開になるかもよ!」

3人目の自分は短期的な快楽を求めるので、睡眠欲、性欲、食欲などを満たしてあげることで納得してくれます。

こんな風に3人が納得をして賛同をしてくれる案を考えてみれば、気持ちの葛藤は無くなり、行動を起こせない理由が無くなり、結果的に確実に行動を起こせるようになるというのです。

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2015年05月21日

即系の女性について

偉大な先人たちの経験より、即を狙いやすい女性の特徴が書かれていましたので載せておきたい

・ゆっくり歩いている
・内股ですり足で歩いている
・ゴスロリ系の服を着ている
・V系ファンぽい服を着ている
・ファッションが、微妙にずれてる
・すり減ったクツを履いている
・下を向いて歩いている
などなど、

新宿歌舞伎町や渋谷道玄坂を歩いていれば、こんな子たくさんいるそうだ。
効率よくゲットするためにもこういった女性を見かけたらターゲットに攻撃していこうかと考えているオジサンであった
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2015年05月18日

1日1ナンパについて

このブログのタイトルにもなっている「1日1ナンパですが、これは「一日一善」という標語をナンパに取り入れたものです。
文字通り、一日に、一回以上はナンパするという方法だ。

ナンパの世界では「百人組み手」という言葉がある。
これは、空手の「百人組み手」という修行をナンパに当てはめたもので、つまり、百人の女性に対して、「百人組み手」の如く、次々にナンパを試みる方法である。

メリットとしては
○数をたくさんこなすことを第一目標としているので、声かけに不慣れな人には、ナンパの良い練習になる。
○「百人」に声をかけるという目標があり、モチベーションが非常に高まる。

デメリットとしては
×たくさん声をかけようとするあまり、一つ一つのナンパが雑になりがち。
×ナンパの成功そのものより、声かけだけが目標になってしまう。
×非常に体力を消耗する

ということである。
「百人組み手」といっても、実際には、百人を達成するのは困難で、そもそも、平均的なナンパ師であるなら、百人に声をかけずとも遊び連出し等に成功してしまうものである。
もし、これといった成果がなく、本当に百人に声をかけてしまったとしたら、それはそれで問題だ。
一日の声かけは、10〜20人前後にして、丁寧なナンパを試みた方が良い結果につながると言われている。

妻帯者のオジサンにとってナンパできる時間といえば、せいぜい仕事帰りの18時半時から1時間であり、運良く連れ出せたとしたら、仕事で残業になったと言い訳して妻の目をごまかすしかない。

なので、ガンガン行くことはあきらめ、丁寧に丁寧にターゲットを探し、1日1ナンパを目指すのが現実的だ。
また、1日1ナンパであれば、断られたとしても一旦リセットして次の出撃に備えて英気を養える。

「チリも積もれば山となる」の言葉を胸に超マイペースで頑張っていきたいと思うオジサンであった!!

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2015年05月14日

地蔵について

これまでのナンパ実績だが、オジサンは約10年前(平成18年)に某有名Fナンパ塾へ入塾したものの地蔵脱出はできず、その後、地蔵脱出ナンパ塾を2つ経験した。
Fナンパ塾の後に入った1つ目のナンパ塾は高額で、講師は生徒に対し上から目線で自分に合わない所だったが、地蔵脱出に僅かながら力を与えてくれた。
2つ目のナンパ塾は、今は引退したナンパの達人師匠のお陰でヘタレながらも完全地蔵から抜けだしたがガンガン行ける状態ではなく、これまでトータルで約130人に声かけしたが、お茶2回、バンゲ1回までという超ヘタレ結果に止まっている・・・
結婚をして4年ほどナンパを休んでたが、昨年からボチボチ始動しているオジサン。

ナンパにおける先人たちの言葉で、ナンパに恐怖を感じているうちは、慣れるために「まず、女性を見つけて、とにかく声をかけ、「お疲れ様です」「飯食いました?」これ以外の言葉は全て排除する」というのがある。

ヘタレ地蔵の私にとって、ナンパをする前に道聞きをして、体と気持ちを慣らしておくのというのは、これまでの経験から非常に有効だと感じている!
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2015年05月12日

ナンパ師匠の格言

これからナンパ記録をつけていくにあたって、その前にまずはナンパに関する偉大な先人たちの格言や私なりの考察を載せていこうと思う。
まずはナンパ師匠の格言

1 動かなければ出会いはない!!!
  (妖惑書)
2 失敗すればするほど、成功する確率が高まったということだ!!!
  (ナンパの達人さん)
3 失敗しても恥ずかしくない。失敗するのが当たり前の世界。笑っている奴が情けない。 
  (ナンパの達人さん)
4 ナンパは
  @朝から晩まで、いかにたくさん声をかけるか
  Aいかに自分に向いた場所を見つけるか
  につきる!!!
  (グッドウィル博士)
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posted by しんさく at 13:02 | 神奈川 ☔ | Comment(1) | TrackBack(0) | ナンパ考察 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする