2017年10月30日

オタクオナゴとの別れ

早いもので今年もあと2ヶ月余りを残すところとなった

女狐アラフォーオナゴとは連絡も途絶えて関係は切れたようだ・・

まあ、他の男へのラブメッセージを受け取りながら、無理して会って奢り続けるというのもおかしな話なのでこれでスッキリである

ほとぼりを冷ましてからかなり間が空いてしまったが20代オナゴに連絡を取ってみようと思う

あと仕事では前に記事にも載せたオジサンの部下のオタクアラサーオナゴが職場異動することとなりお別れとなった

結局、オタクオナゴとは何も起こらなかったが、仮に脱がしたら樽のような体であったであろうし、ここは紳士的に見送ることとしたオジサンである
(痩せたら結構見られるようになったとは思うが・・)

彼女からはオタクオナゴの生態というものを間近で色々学ばせてもらった

どこかの恋愛評論家が言っていたが、婚活している時点では

「個性を出してはいけない」

らしい

個性というのは後から付き合えば嫌でも出てくるのだから、まだその前段階ではできるだけ群れから目立たないような平均的にしているのが大事だと・・

オタクオナゴには言えなかったが、個性が強すぎて野郎からは結婚相手としては引かれてしまうことが想定されるので10年後、或いはその先も彼女は結婚していないように思う

オタクオナゴの代わりに独身のこれまたアラサーオナゴが来ることとなったが、一度あいさつに来た時に会った印象ではなかなか可愛くて、20年前のオジサンであれば、結婚相手として意識したであろう逸材であった

20年前はナンパの一つもできず、街行くエロいオナゴを指をくわえて見ているだけで、風俗通いで性欲を発散するしかなかったヘタレなオジサンである

当然素人オナゴの扱いにも慣れておらず、妄想して勝手にフラれてトラウマばかりを生産していたことを思い出す

曲がりなりにも声をかけることはできるようになった今、どんどん街に出ていかねば!と思うオジサンであった

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posted by しんさく at 16:19 | 神奈川 ☀ | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする